証拠利用方法が知りたい方の依頼方法

証拠をお持ちの方と、まだ証拠をお持ちではない方との依頼の手順をまとめています。

証拠をお持ちの方の依頼方法
1、メールホームからお問い合わせ

2、ヒアリングの日時を決める。完全予約制
まずは、ヒアリングからご依頼ください。※ご入金いただいた方から予定を入れています。
ヒアリングのお時間をお取りいただきます。1時間程度で説明できるように内容をまとめていただくとスムーズにヒアリングが進みます。
時系列や登場人物につていも重要です。
ポイント! 時系列をメモしておく。
ポイント! 登場人物の人間関係をまとめておく。

3、証拠の精査を依頼する。

ヒアリングの後は、証拠の精査をご依頼ください。
証拠の量などによって費用が変わりますのでヒアリングの際にお持ちください。
お持ちの証拠の内容の精査を行います。
微妙な証拠の場合は、ご依頼者にとって不利な証拠として逆利用される可能性があり危険です。
証拠として利用できるものであるかどうかの精査は素人では判断ができません。
経験年数の長い探偵でも難しいものです。
足りない証拠につていもご相談ください。
※あまりに証拠能力が乏しい場合は、残念ですが初めから取り直しをおすすめすることもあります。

お持ちの証拠を精査したうえで、できることをご提案しております。
ここからは、クライアントによって大きく異なります。
個別コンサルティングのスタートです。

・浮気相手から慰謝料をとる
・不倫相手と別れさせる。
・離婚を優位に進めたい。
・社員を解雇したい。
・不正を刑事告訴したい。
など

ヒアリングと証拠精査の結果を元に、ご依頼者様のご要望にお持ちの証拠をどう使うのかをご提案いたします。
またメリットやデメリットにつての分析も重要です。判断するのはクライアント自身です。
当社から強要をすることは一切ございませんのでご安心ください。

協力探偵社に調査依頼をご希望の方は、今すぐお問い合わせください。
必要な場合は、弁護士をご紹介しておりますのでご安心ください。
※クライアント以外に弁護士紹介はしておりません。

証拠をお持ちではない方の場合の依頼方法

証拠をお持ちではない方のご依頼方法

まずは証拠収集から始める必要があります。
どのような証拠を集める必要があるのかヒアリングからご依頼ください。
詳しくお話を伺ったうえで効率を考えた調査方法をご提案いたします。
費用を抑えた調査方法を知りたい方もヒアリングからご依頼ください。

1、メールホームからお問い合わせ

2、ヒアリングの日時の決定
ヒアリングは完全予約性です。※お振込みいただいた方から予定を入れています。
状況を詳しくお伺いいたしますので、説明しやすいように内容をまとめておくとスムーズです。

証拠を利用するうえで、これだけは絶対に守っておきたい注意点!

証拠をこれから利用して何らかの結果を出したい方に絶対に守っていただくことがあります。
それは、情報を流出させないこと
この1点は必ず守りましょう。

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